<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?mode=rss">
    <title>寝た超</title>
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/</link>
    <description>寝過ぎると、あくびが沢山でます(妹情報)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://jugem.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=308" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=305" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=304" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=303" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=302" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=301" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=300" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=299" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=298" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=295" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=294" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=293" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=292" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=291" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=290" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=308">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=308</link>
    <title>賽銭箱に100円玉投げたら知らないおじさんに散歩に誘われた</title>
    <description>上野の神社でお参りをして、10段くらいの短い階段を降りて道に出て、

    さて帰り道は右かしら左かしらと思ったとき、後ろから声がした。

    「もうだいぶまわられましたか」

    　―いえ、今来たところです

    

    

    振り返ると、小柄な男性が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
上野の神社でお参りをして、<br>10段くらいの短い階段を降りて道に出て、<br>

    さて帰り道は右かしら左かしらと思ったとき、後ろから声がした。<br>

    「もうだいぶまわられましたか」<br>

    　―いえ、今来たところです<br>

    <br>

    <br>

    振り返ると、小柄な男性が立ってた。<br>

    50代なかばか60くらいかしら。<br>

    おじさん、というべきか、おじいさんというべきか迷う。<br>

    身なりはきちんとしていて、東京のお上品なおじさん。そんなかんじ。<br>

    <br>

    <br>

    「私の通っていた大学が近くでしてね、天気もいいので散歩に来たんです」<br>

    　―そうですか<br>

    「どちらから来られたんですか？」<br>

    　―都内です<br>

    「私は今、銀座で個展をやってましてね、油絵をやってるんですよ。<br>

    　少し、歩きましょうか」<br>

    <br>

    <br>

    絵を売られる！！<br>

    そう思った。上野公園を一緒に歩く。<br>

    <br>

    <br>

    「もう何十年も絵を描いていると少し喋っただけで<br>

    　その人のカラーが見えるんです。<br>

    　私にはあなたのカラーが見えましたよ」<br>

    　―どう見えますか<br>

    「あなたは非常に悩んでいる、分岐点に立っている」<br>

    <br>

    さきほど神社で長々とお参りしてたのを見ていたのだろうから、<br>

    カラーなど見えなくても言えそうなことだと思ったがだまっておく。<br>

    油絵はまだか。騙されないったら。気持ちを引き締める。<br>

    <br>

    <br>

    「あなたは自分の才能に気付けていません。<br>

    　才能に気付けば人生が開花するのに非常にもったいない。<br>
　本当に、すごいことになりますよ。<br>

    　私がヒントを差し上げましょう」<br>

    自己啓発？！油絵じゃなかった。宗教来るか。<br>

    <br>

    <br>

    ベンチに座る。<br>
「ヒントは6つあります。3つずつに分けて言います」<br>
<br>

    「1つめ、あなたは深く関わることを避けている」<br>

    「2つめ、あなたは自ら閉ざしている」<br>

    「3つめ、（忘れた）」<br>

    「どうですか？」<br>

    　―そうですね、そういうところもあるとおもいます<br>

    <br>

    「では残りの3つを言います。<br>
　これであなたは自分の才能に気付く術を理解するとおもいます」<br>
<br>
「1つめ、あなたは経験したことがありますが今はそのことから離れています」<br>
「2つめ、健康な男女であれば人生に一度は経験することです」<br>
「3つめ、あなたはそのことを経験することに抵抗があります」<br>
「もう、わかりましたよね？<br>
　―けっｋ「性のことです」<br>
セックスかよ！話が見えねえ！<br>
<br><br>
「あなたはしばらく離れていますよね？」<br>
あ、こいつ何も見えてない！<br>
「でもだからと言って欲求不満には感じていません」<br>
占い料とられるの？<br>
「一人で考えることも大切ですが時には他人とコミュニケーションを<br>
　とらなければ成長できません」<br>
　―わかってはいるんですけどねー<br>
<br>着地点はどこだ<br>
<br>
<br>
「あなたは経験はあるが、感性の鋭い人との経験をしていません<br>
　今の時代、どんどん合理化されてきて、みんな感性が鈍ってるんですよ」<br>　―そうですか<br>
「私のような感性の鋭い人間と精神的にも肉体的にも関係をもつことで<br>
　感性を吸収し、あなたは自分の才能に気付くことができますよ。<br>　これが答えです。」<br>
エッ？！<br>
「そうなったあとのあなたはすごいことになりますよ（笑）」<br>
そこじゃねえ！おまえなんか今さらっとすごい事言わなかった？！<br>
「そして今あなたは精神的にも肉体的にも他人からの感性を吸収するのに<br>
　一番いい状態にあります。だから私はあなたにこの話をしています。」<br>
<br>
<br>
「感性を吸収する箇所が7箇所あります。どこだと思いますか？」<br>
　―手ですかね<br>
「わあ、すごい！今のは難しい質問だったと思いますが<br>
　あなたはちゃんとわかっていますね！」<br>
　―五感と言われるところなので<br>
「そのとおりですね、手、目、舌、耳、鼻。あと2つはどこでしょうか？<br>
　ヒントは女性特有の部分です」<br>
　―胸ですか？<br>
「そうです。大きさは関係ありません。胸と、それから子宮です」<br>
　―なるほど（なるほどじゃないしだいぶ聞いたからそろそろ帰りたい）<br>
<br>
<br>
「だから、話をして心でつながるだけではだめなんです。<br>
　私のような感性の鋭い人間との体のつながりも必要なんです」<br>
それだよ！私のようなってやつ！ちょいちょい言うよな！それな！<br>
「あなたは非常にチャーミングで清潔感もあり才能を秘めている。<br>　しかしあなた自身がそれに気が付かない。<br>　私の感性を受け取ればあなたの人生はすごく良くなります」<br>うおじいちゃーん！！<br>
<br>
<br>
「感性を受け取るには、他人がいては集中できません。<br>　二人きりになれるところへ行きましょう」<br>
　―えーと、大丈夫です<br>
<br><br>
断ると、絵描きのおっさんは苦笑した後「ではまたご縁がありましたら」と言って<br>
去って行ったのであった。ナンパだったのかよ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-25T20:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=305">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=305</link>
    <title>いよいよ通院ブログみたいになってきましたけども</title>
    <description>皮膚科に行ったんです。足の甲を怪我しちゃって。でも怪我くらい放っときゃ治るじゃないですか。放ってたんだよね。絆創膏も貼ってなかった。そしたら腫れた。パンパンに腫れた。まあでも腫れなんて冷やしときゃ治ると思って。怪我したとこ消毒してガーゼ貼って上から熱さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皮膚科に行ったんです。足の甲を怪我しちゃって。でも怪我くらい放っときゃ治るじゃないですか。放ってたんだよね。絆創膏も貼ってなかった。そしたら腫れた。パンパンに腫れた。まあでも腫れなんて冷やしときゃ治ると思って。怪我したとこ消毒してガーゼ貼って上から熱さまシート貼ってたの。ひかないの。
腫れ、全然ひかないでやんの。おかしい。だから皮膚科行ったのだけど、なんでだろうなー、病院行く度恥ずかしい思いするの、なんなんだろうなー。<br>
<br>
皮膚がしんでます<br>
<br>
って。この黄色くなってるの、死んでるよ。って。言われて。しなせる？普通、皮膚しなせるなんてことあるの？何か特別なことしましたか？って不思議がって
たからやっぱふつうしなないんだよ。やだーもうー。やだー。ヒアルロン酸パックしてサクラの香りのシャンプー使って足の皮膚しんでるって。台なし。女子力向上させようと思ってやってたこと全部台なし。皮膚をしなせるような女はぜったいサボテン枯らせるし、偽物のブランドバッグ使ってる。洋服を洗濯せずにファブリーズで済ませる。金に近い茶髪でタンクトップの男と付き
合ってる。友情に厚い。<br>
<br>
それはまずいので、麻酔打って皮膚はがして5千円払って今はすべての皮膚が生きていますので大丈夫です。ギンガムチェックのゆるふわワンピースで寝ています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-07-31T23:40:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=304">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=304</link>
    <title>執事美容室（仮）</title>
    <description>東京に来て1年以上経ちましたが、未だに美容室が定まらず毎回違うところに行っているのですが、今回行ったところは、その日たまさかそうだったのか店の意向なのかはわかりませんが、スタッフ全員男のひとしかいませんでした。

    
当然アシスタントも男のひとなので...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20110612_977600.jpg" alt="" class="pict" width="600" height="337">東京に来て1年以上経ちましたが、未だに美容室が定まらず毎回違うところに行っているのですが、今回行ったところは、その日たまさかそうだったのか店の意向なのかはわかりませんが、スタッフ全員男のひとしかいませんでした。<br>

    
当然アシスタントも男のひとなので、髪を洗ってくれるのも男のひとで、それはまあいいんですけど、ドライヤーのときにスタイリストとアシスタントの二人の男に挟まれて髪をさわられるという異例の事態となりました。私は、左側の男を盆、右側の男を正月と名付けました。一緒に来たな、って思いました。すっかりお嬢様気分でした。<br>

    その後カットの時、私の背後ですっと膝まずいて切ったりしていました。<br>

    椅子使えよ！と思いました。ゴロゴロする丸い椅子使いなさいよ！と、そこは、冷静にそう思いました。ぞっとしました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-07-03T23:35:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=303">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=303</link>
    <title>アパレルいじり</title>
    <description>アパレルいじり（1）アパレルいじり（2）アパレルいじり（3）アパレルいじり（4）（終）</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align: center;">アパレルいじり（1）<br><img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20110625_985710.jpg" alt="" class="pict" width="300" height="344"><br></div><div style="text-align: center;"><br></div><br><br><br><br><div style="text-align: center;">アパレルいじり（2）<br></div><div style="text-align: center;"><img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20110625_985711.jpg" alt="" class="pict" width="300" height="344"><br></div><br><br><br><br><br><div style="text-align: center;">アパレルいじり（3）<br></div><div style="text-align: center;"><img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20110625_985719.jpg" alt="" class="pict" width="300" height="344"></div><br><br><br><br><br><div style="text-align: center;">アパレルいじり（4）（終）<br></div><div style="text-align: center;"><img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20110625_985713.jpg" alt="" class="pict" width="300" height="344"><br></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-06-25T14:03:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=302">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=302</link>
    <title>東京の街に出て来ましたあい変わらずわけの解らない事言ってます</title>
    <description>歯が痛くなったので歯科に行ったら異常なかった。
歯科医も困惑して、レントゲンまで撮ったけど、ひとっつも悪いところなかった。いや、よかったんだけど。それでよかったけどね。なんだろうね、この気まずさ。歯科医もなんか気を遣っちゃって、レントゲンのシステムのこ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
歯が痛くなったので歯科に行ったら異常なかった。<br>
歯科医も困惑して、レントゲンまで撮ったけど、ひとっつも悪いところなかった。いや、よかったんだけど。それでよかったけどね。なんだろうね、この気まずさ。歯科医もなんか気を遣っちゃって、レントゲンのシステムのこととかしゃべりだしちゃって、話つないでたわ。<br>
<br>
そうしたら噛みあわせの話になって、あーやっぱ言われるかーってなったのだけど。私は噛んだ時に前の方の歯ががっちり閉じなくて、ほんの少し、上下の歯の間が2〜3mm開くのですよ。だけど歯並び自体はそんなに悪くないしあまり気にならないので、矯正とか勧められたらめんどうだなあと思ってたら、歯科医が言ったのね、<br>
<br>
あなたは普段、上の歯と下の歯の間に舌を入れてるから隙間ができてるんだよ<br>
<br>
エッ？！わけがわからない。言葉責め、なの？急に？今日はじめて会ったばかりなのに！まったく君はいやらしい女だな、って最後付け加えられんじゃないかと思った。10年近く歯科に行ってなかったからわかんなかったけどいつから歯科はこうなったの？もっとはやくおしえてほしかったわ！来たね21世紀！<br>
<br>
<span style="text-decoration: line-through;">高揚して</span>戸惑っていると、歯科医の補足、<br>
<br>

隙間があるから舌を入れてしまうんじゃなくて、<br>

そこに舌を入れてるからひらいたんですよ<br>

<br>

ますますいやらしい！恥ずかしい。違うんです私そんな子じゃないんです！<br>
みつきはまじめでがんばり屋さんだってうちのおばあちゃんも言ってくれてます！<br>
<br>
なんか、舌の筋力が弱くて舌を置く位置が下がってる人は、上の歯と下の歯の間に舌先を当てて隙間を生むらしい。本来は、上の前歯の後ろに舌先をあてるのが正しいんだって。<br>
<br>
エッ？！これしんどい。拷問じゃァーン！うそでしょ？！みんなこんなことやってんの？本当に？仕事疲れたーと言いながらもそのくせ舌は上顎に付けてたの？！気分は落ち込みながらも舌はしっかり持ち上げてたの？なんてことだ、信じられない。<br><br>それからは意識して正しい位置で過ごしてるのだけど、街を歩いる人たちも電車乗ってる人たちも、口の中では舌を上顎に付けてるんだという目で見ちゃって、もう舌のことしか考えられない。非常に生きづらいですが頑張ります。みんなも各々すきな女の子が上下の歯の間に舌を入れてる妄想してみるといいとおもう。言葉にするとえろいけど、絵を想像するとばかっぽいことがわかるよね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-05-14T23:47:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=301">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=301</link>
    <title>あのね</title>
    <description>誰にもアドレス言ってないし誰のアドレスも登録していないのに毎晩メッセンジャーを起ちあげてるのだけど誰にもアドレス言ってないし誰のアドレスも登録していないので全然メッセンジャーできません。どうしてしまったのでしょうか。時代はスカイプなのでしょうか。</description>
<content:encoded><![CDATA[
誰にもアドレス言ってないし誰のアドレスも登録していないのに毎晩メッセンジャーを起ちあげてるのだけど誰にもアドレス言ってないし誰のアドレスも登録していないので全然メッセンジャーできません。どうしてしまったのでしょうか。時代はスカイプなのでしょうか。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-10-21T23:08:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=300">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=300</link>
    <title>インターネットやめたら禁断症状がすごいので日記を書きました</title>
    <description>電車をおりて改札に向かってたら、目の前の男性のショルダーバックからカジュアルにお犬が顔を出してたので、犬はみ出てますよ！犬が、はみ出てますよ！と思いながら眺めてた。可愛すぎてめちゃくちゃ興奮しちゃった。

それを今朝思い出しながら散歩してたらうんこ踏ん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20101002_660223.jpg" alt="" class="pict" width="300" height="322"><br><br>電車をおりて改札に向かってたら、目の前の男性のショルダーバックからカジュアルにお犬が顔を出してたので、犬はみ出てますよ！犬が、はみ出てますよ！と思いながら眺めてた。可愛すぎてめちゃくちゃ興奮しちゃった。<br>
<br>
それを今朝思い出しながら散歩してたらうんこ踏んだ。犬はらたつ。犬が憎いわー。文字通りでの犬畜生だわー。昨日の今日すぎるわー。<br>
<br>
みたいな、期待と失望の繰り返しです最近は。具体的な話ですか？じゃ、二次会行きましょうか。<br><br>余談ですが、散歩の帰り道で見えない敵と戦ってるおじさんがいたのでがんばれ！がんばれ！と心の中で応援しながら迂回して逃げました。結構高い位置でパンチしていました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-10-02T22:04:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=299">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=299</link>
    <title>わたしときみたちの共存方法</title>
    <description>京王井の頭線の渋谷駅で降車して、改札を走り抜けていった女をなんとなく目で追ってたらその先にスーツの男が立ってて、走り寄った勢いのまま抱きついてあっついキッスをしていました。AM8：30。


平日の朝8時半に待ち合わせて出会い頭に飛びついてキッスするとかおま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
京王井の頭線の渋谷駅で降車して、改札を走り抜けていった女をなんとなく目で追ってたらその先にスーツの男が立ってて、走り寄った勢いのまま抱きついてあっついキッスをしていました。AM8：30。<br>

<br>
平日の朝8時半に待ち合わせて出会い頭に飛びついてキッスするとかおまえらにはいったいどんなドラマがあんだよと思いました。いかほどのストーリーがあるのかと。何年ぶりに会えばこんなださいことができてしまうのかと。こちとら土日をANNとJUNK聴いてじっとやり過ごしてるんで。冷房をつけたり消したりしてるうちに１日が終わってたりするんで。<br>

<br>
でもちょっと思ったんです。あれに到るまでの経緯があってのあのシーンなわけで、当然ながら本人たちには話が繋がってるんです。あそこだけ切り取って見せられるからこっちはキョトンになるんです。脈絡がないから他人のキスシーン見てゲーッとなるのだと思うんです。話の流れがわかればこちらだって見方を変えてやらないこともありません。矢沢あいが描くみたいな筋があればやさしい気持ちにならないこともありません。晃とケンちゃんのあいだで揺れ動くなら相談に乗ってやらないこともありません。なので駅でキスする男女は「これまでのあらすじ」を書いた紙をみんなに見えるように出しておけばいいと思います。しょうもなかったら馬鹿にするんで各自覚悟を持ってキスに望んでください。<br>

<br><br><br><br>

余談ですが、別の日の朝、東横線のホームで駅員二人と男性がなんか喋ってるなーと思ったら、男が「してまーせーんー！！！」と叫びながら猛ダッシュで改札に向かって
いっ
て、
駅員も猛ダッシュで追いかけていきました。ドラマティックでした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-12T20:54:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=298">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=298</link>
    <title>握力を鍛えろよ乙女</title>
    <description>満員電車でかばんを肩にかけて立ってるおんなは全員ブス！
それに対してどキレてる私もブス！そーれ！ボン！ジョヴィ！ボン！ジョヴィ！関係ない！

いやなんでわかんないかなー。お前らが！かばんを！下におろせば！ぎちぎちの車内はもう少し楽になるのにー！！はい、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
満員電車でかばんを肩にかけて立ってるおんなは全員ブス！<br>
それに対してどキレてる私もブス！そーれ！ボン！ジョヴィ！ボン！ジョヴィ！関係ない！<br>
<br>
いやなんでわかんないかなー。お前らが！かばんを！下におろせば！ぎちぎちの車内はもう少し楽になるのにー！！はい、そのオシャレかばんを手に持つ、腕をおろす、これだけ！ね、これだけだから。マジお願い！肩にかけた方が楽なのは百も承知だけれどもね。横でかばんが当たってぐい押しされてほんと邪魔なのだよ。<br>
<br>
人間の体というのは肩が一番外側に出ているのにかばんで幅を足してどうすんの。聖闘士になりたいの？なによりですね。ということで。満員電車でかばんを肩にかけて立つおんなには、映画館とかドトールとかで聖衣着た人が隣に座って肩になんかあるのがいかに迷惑で邪魔か気付かせてあげたらいいんじゃないですかね。ね、それだけだから。マジお願い！星矢！私を守ってよ！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-13T20:15:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=295">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=295</link>
    <title>JOY</title>
    <description>&amp;nbsp;話を聞き終えたショートヘアの若い女医は私の瞳をじっとみつめたのち、言いました。

「かわいそう」


眼科医なんですけども。
最近、時々まわりが見えなくなるし、目尻にうっすら涙が滲んだりする。仕事が終わるころには真っ赤に充血し、生そばがちょうおい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;話を聞き終えたショートヘアの若い女医は私の瞳をじっとみつめたのち、言いました。<br>
<br>
「かわいそう」<br>
<br>
<br><br>
眼科医なんですけども。<br>
最近、時々まわりが見えなくなるし、目尻にうっすら涙が滲んだりする。仕事が終わるころには真っ赤に充血し、生そばがちょうおいしい。なにより、目覚めるとひどく視界が霞んでいて10分位しないとクリアにならない。<br><br>
そういうわけで眼科にやってきたら医者が私をかわいそうと言った。それはわかってますよ先生。嫌だなあ、私の目を診てくださいよー！！<br>
<br>
傷だらけなんやって。<br>
<br>
どうしてこんなに？右が！左も？！って言ってた。女医、軽くおののいてた。<br>
たまに眼球触っちゃうのでひっかき傷でもつけちゃったかなーと思ってたら全然違った。<br>診断書に描かれた図を見たら、円の中に無数の点。あら先生、完全にいちごを描いてらっしゃる。と思ったらどうやらそれがわたしの眼球の状態らしい。いちごの種かと思ったそれが傷だった。ちょっとー！傷だらけじゃないですか！！！なんで目までもがーー？！！！！！<br>
<br>その後の診察で<br>
「傷を癒せばもっとはっきりと見えてくるよ。」<br>
「うん大丈夫、奥は元気」<br>
「年頃だものね」<br>
「心配しなくていいからね。しっかり治していきましょう」<br>
と言って、女医はビタミン剤をくれました。眼科なんですけども。<br>
<br>
<br>

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-07T21:56:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=294">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=294</link>
    <title>仕事から帰って腕まくりの絵を描いてたら日付変わってた</title>
    <description>&amp;nbsp;会社にこういう人がいて、一体どういうつもりなのか知りませんがこんな格好で社内をうろうろしてるので困ってる。気が散る。あと動悸がする。ありがとうございます。</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<img src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20100528_623027.jpg" alt="" class="pict" width="500" height="405"><br><br>会社にこういう人がいて、一体どういうつもりなのか知りませんが<br>こんな格好で社内をうろうろしてるので困ってる。気が散る。<br>あと動悸がする。ありがとうございます。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-28T00:14:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=293">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=293</link>
    <title>ひふみよ　小沢健二コンサートツアー　二零一零年　五月六月</title>
    <description>日時：2010.5.20（木）　　　18：00開場　18：30開演場所：神奈川県立県民ホール（小沢）ひ、ふ、ひ、ふ、み、よ！　・流星ビバップ　・（闇の話）　・流星ビバップ　・ぼくらが旅に出る理由　　　*ずっと真っ暗だったステージに照明が当たってようやく見えた　　　　オザ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote>日時：2010.5.20（木）<br>　　　18：00開場　18：30開演<br>場所：神奈川県立県民ホール</blockquote><br>（小沢）ひ、ふ、ひ、ふ、み、よ！<br>　・<span style="font-weight: bold;">流星ビバップ</span><br>　・（闇の話）<br>　・<span style="font-weight: bold;">流星</span><span style="font-weight: bold;">ビバップ</span><br><br>　・<span style="font-weight: bold;">ぼくらが旅に出る理由</span><br>　　　*ずっと真っ暗だったステージに照明が当たってようやく見えた<br>　　　　オザケンの姿に大歓声。<br>　　　*Tシャツから細い腕が伸び、ギターを抱え、細身のパンツ（デニム<br>　　　　かも）穿いてた。<br><br>　・朗読（旅行の話、数の話）<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">天使たちのシーン</span><br>　　　＊濃い紫の照明がうつくしすぎた<br>　　　＊“神様を信じる強さを僕に　生きることをあきらめてしまわぬように”<br>　・<span style="font-weight: bold;">いちごが染まる</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">ローラースケート・パーク</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">東京恋愛専科・または恋は言ってみりゃボディーブロー</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">ローラースケート・パーク</span><br><br>　・ラブリーのイントロのみ<br>　（小沢）みなさんお待ちかねのこの曲はあと1時間後くらいにやります<br>　　　　　今の気持ちを高らかに歌いたいので、お手数ですが覚えてください<br>　　　　　「それで感じたかった僕らを待つ」「完璧な絵に似た」<br><br>　・朗読（貧富の話、幸せの話）<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">カローラ?に乗って</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">痛快ウキウキ通り</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">天気読み</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">戦場のボーイズ・ライフ</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">強い気持ち・強い愛</span><br><br>　（小沢）業務連絡です。<br>　　　　　お客さんの方が見えないのでちょっと照らしてください。<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">今夜はブギー・バック</span><br>　　　*ミラーボールがすてきすぎた<br>　　　*123を待たずに〜よくなくなくなくなくなくない？までを客のみで歌って<br>　　　　オザケンに繋げた<br>　　　*「心変わりの相手は僕に決めなよ」てオザケンに肉声で言われたのでしぬ<br><br>　・朗読（安全の話）<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">夢が夢なら</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">麝香</span><br><br>　・朗読（笑いの話）<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">しっかしょ節</span><br>　・さよならなんて云えないよ（美しさ）でメンバー紹介<br>　・<span style="font-weight: bold;">ドアをノックするのは誰だ？</span><br>　　　＊一番聴きたかった曲！<br>　　　＊「心の扉をたたくのはいつも僕さ　それ分かってる？」<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">ある光</span><br>　　　＊スポットライトを浴びてちょっとだけ弾き語り<br>　・<span style="font-weight: bold;">時間軸を曲げて</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">ラブリー</span><br>　　　*「それで LIFE IS COMIN'BACK 僕らを待つ」<br>　　　　　→「それで感じたかった僕らを待つ」<br>　　　*「CAN'T YOU SEE THE WAY? IT'S A」→「完璧な絵に似た」<br>　　　*目の前の男の人、始まってからずっと直立のままだったのだけど、<br>　　　　ラブリーのときには小さく体が揺れて手拍子打ってたので感動した。<br>　　　　オザケンは人の心を動かす！ラブリーすごい！<br>　・<span style="font-weight: bold;">流星</span><span style="font-weight: bold;">ビバップ</span><br><br>−アンコール−<br><br>　・<span style="font-weight: bold;">いちょう並木のセレナーデ</span><br>　・<span style="font-weight: bold;">愛し愛されて生きるのさ</span><br><br><br><br>*彼の言葉には、神様・光・続く　が多いなーと改めて思った<br>*人を信じる強さを私に<br>*まずはメールの返信からする（ごめんなさい）<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-21T00:59:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=292">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=292</link>
    <title>言った者勝ちすぎるですよほんと</title>
    <description>引越し代の話。といいつつ、おうちはまだ決まってませんけども。というかなにひとつ決まってない。さておき。・単身、1Ｋ・神戸から東京・3月上旬の平日・洗濯機捨てたい・ベッドは捨てるのでなし等の条件でアートに電話で見積もり出してもらったら93,198円。イエス！高え...</description>
<content:encoded><![CDATA[
引越し代の話。といいつつ、おうちはまだ決まってませんけども。<br>というかなにひとつ決まってない。<br><br>さておき。<br><br>・単身、1Ｋ<br>・神戸から東京<br>・3月上旬の平日<br>・洗濯機捨てたい<br>・ベッドは捨てるのでなし<br><br>等の条件でアートに電話で見積もり出してもらったら93,198円。イエス！高え！<br>当然、相見積もりを取るつもりなので、「そうですか、検討します」と言って切ろうとすると、「いくらなら即決していただけますか？」とのこと。おーけー、いい返事だ。<br><br>「長距離の引越しは初めてなので他にも聞いてからでないと、<br>　どのくらいかわからないです」<br><br>「そうですか、少々お待ちください・・・<br><br>　今即決していただけるなら洗濯機回収代込みで6万ジャストにします！」<br><br>と言うので契約しました。<br><br>で、そのあとに日通に電話したら48,300円。単身パックで専用BOＸ2基使用での料金らしいです。ただし、日通では家電の引き取りはしていないそうで、近所の電気屋さんに問い合わせたら5,670円だったので、合わせて53,970円ということになります。つまり約6,000円の差なんですが、この微妙な金額にちょっと迷いました。<br><br>6,000円くらいならもうアートでいいかなー、<br>日通は専用ＢＯＸに入るように大きい家具は解体しないといけないし、<br>入りきらなかったら追加料金いるしなー（単身パックは電話でしか見積もりとってくれないらしいので当日になってみないとわからないのもこわい）、<br>アートは1.5ｔトラックに詰めるのでそっちのがよさそうかなー、<br>とか思いながら電話。<br><br>「日通さんで48,300円て言われたんですけど<br>　アートさんはもう下がりませんか」<br><br>「えっ…？！それは、洗濯機の回収料金込みですか？」<br><br>「そうです（しれっと）」<br><br>「上司に確認しますので少しお待ちください・・・<br><br>　せっかくご契約いただきましたし<br>　5万ジャスト、追加料金なし、洗濯機回収込みでいかがですか？」<br><br><br>てとこまできた。なんこれ！ちょっろい！<br><br><br><br>2/7追記<br>そういや元アート社員の友達がおったのを思い出しました。<br>聞くと、5万は相場らしいのでめでたしめでたしです。<br>というか、その友達、埼玉に住んでるんだった。<br>向こうにリアル友達ひとりでもいてよかった。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-06T16:38:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=291">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=291</link>
    <title>記憶が遠くて思い出せないので</title>
    <description>最近ずっとハグのイメトレをしてるのだけど、いつもこう、架空男子の胸に顔をうずめるかたちでぽわわわんとイメージしてたのだけど、私、一個気付いた。よくよく考えたらこれ、男、でかすぎるわ。私が158ｃｍなので、この人たぶん190ｃｍくらいある。そこ望んでない。ふつ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近ずっとハグのイメトレをしてるのだけど、<br><br><img style="width: 400px; height: 439px;" src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20100130_584819.jpg" alt="" class="pict"><br><br>いつもこう、架空男子の胸に顔をうずめるかたちでぽわわわんとイメージしてたのだけど、私、一個気付いた。よくよく考えたらこれ、男、でかすぎるわ。<br>私が158ｃｍなので、この人たぶん190ｃｍくらいある。そこ望んでない。<br><br><br><br><img style="width: 310px; height: 421px;" src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20100130_584787.jpg" alt="" class="pict"><br><br>ふつうくらいの人だとこんな感じでしょうか。ちょっとイメージ掴めない。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-30T22:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=290">
    <link>http://tsukinotane.jugem.jp/?eid=290</link>
    <title>あと人に対しても平等</title>
    <description>&amp;nbsp;今朝電車でこういう女の人を見た。偶然にも、髪の毛できれいにファーを７等分してた。絵はちょっとうまく描けなかったのだけど、分かれてる６本の毛束はそれぞれ同じ毛量で、ファーも同じ分量に区切られており、それはそれは見事なちぎりパンであったので感動した。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<img style="width: 547px; height: 350px;" src="http://tsukinotane.img.jugem.jp/20100121_581739.jpg" alt="難易度高いちぎりパン" class="pict"><br><br>今朝電車でこういう女の人を見た。偶然にも、髪の毛できれいにファーを７等分してた。絵はちょっとうまく描けなかったのだけど、分かれてる６本の毛束はそれぞれ同じ毛量で、ファーも同じ分量に区切られており、それはそれは見事なちぎりパンであったので感動した。<br><br>彼女はきっと生まれながらにそういうセンスを持ち合わせているのだろうと思った。<br>ホールケーキを上手に切り分けられるに違いないし、ハンバーグも全部同じ大きさで作れるのであろう。<br><br>今日は素晴らしいものを見た。あと、口内炎が２つできて痛いのでいちごを買った。しみる。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-21T19:47:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>三月（みつき）</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>三月（みつき）</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>
